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zoom RSS 朝はカフェ・ベローチェから

<<   作成日時 : 2017/07/08 18:41   >>

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====2017/7/3 =========================

相変わらず、作り立てサンドの魅力が良いベローチェ。

おいしいので、朝から奮発して、

2コ買ってしまうことも。

画像























2週間ぐらい前、

レジで、サンドウィッチの品名を言葉で伝える方式に変わりました。

過去にやっていたことですが、今回、1週間ほどで何故か

もとに戻りました。


レジのそばの席で食べていたら、その原因がわかった気がします。


サンドウイッチのラインナップは、

タマゴポテト野菜ミックスサンド、タマゴハムミックスサンド、

ポテト野菜サンド、さらに、そこへ

ツナサンド、タマゴサンドなどが絡むという構図。


客側は、

ミックスサンドの先頭部分を前後逆にして、更に「ミックス」を

省略して伝えてしまうと、

つまり、タマゴポテト野菜・・をポテト野菜タマゴ

とオーダしてしまうこともしばしばあるのです。


すると、ポテト野菜もタマゴも単品としてもあるので、

ややこしいことに。



さらに、

注文を聞くお姉さんから、更にレジのお姉さんに伝える

というシステムも難点。


レジお姉さんは、

単品がふたつなのか、言い間違えのミックスなのか、

わからないまま、

一応、客の雰囲気から

ミックスサンドでレジボタンを探しますが、

目が泳いでいます。


品名の先頭部分が逆転しているので該当ボタンが無い

からだと思います。

悪いことに、注文を聞いたお姉さんに聞き直してしまう。


聞き直されたお姉さんのルーチンワークは、すでに

珈琲をカップに入れているさ中なのに、

お客に再度注文を聞き直すことに。


お客は、財布からお金を出そうとしているところなのに、

ややこしい注文品名を再度確認するため、

ショーケースに2、3歩戻る始末。

今度は間違えないようしっかり記憶してから伝えます。


最初にちゃんと品名を伝えなかった客に

ツケがもどってくる、という、、

コントのような光景が展開されるのです。


そして、客の列はどんどん長くなる。



やめて正解だと思いました。



====2016/6/22=========================

ベローチェ圏内に戻ったうれしさ。また、通いだしました。

【かわらぬおいしさ】

商品ケースから自分でサンドイッチを取り出して皿に乗せる、とは、
知らなかった。浦島太郎状態。

○○サンドをください、と言うと、レジのお姉さんが、意表を突かれた
のか、変な間がありました。「はぁ?」と無言で言われましたね。
そして、「そちらからお取りください」とそっけなく言われた。

それはともかく、ジューシーさは健在で相変わらずおいしいベローチェの
サンドイッチ。

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【価格も変わっていた】

ツナ 220円
たまご 220円
たまごポテト 230円
たまごハム 240円
ハム 250円(据え置き)

なんと、リーズナブルなイチゴジャムサンドと
ピーナッツサンド(各160円)まであった。

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【ボリュームはやっぱり作り手しだい】

残念ながら、サンドイッチはその日の作り手に依存するため、
スカスカで軽い時がある。作り手が一緒だから選ぶことも
できず、その日はガッカリ。

最近では麹町店がそう。

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【紙コップの置き方が改善された】

紙コップが伏せられて置かれるようになった。Good。
経緯は、下段参照。


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↓↓↓過去のレポート↓↓↓
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【うれしい50円引き】

何年も前から非定期的に街頭で数枚ずつドリンクの割引券を
配ってくれるベローチェ。
もともと安いからさらにうれしい。

運良く、配っている日に出くわすと結構たまる。

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【具の量は要チェック】

手作りのサンドイッチが好きでここを利用。値段もリーズナブル
で、ポテト野菜、ハム、シーチキン、タマゴともジューシーでボリュ
ームがある。ただ、、、

どこのお店も、店員さんによって(作り手によって)、ボリュームが
違いすぎることがあるのが難点。


なので、ショーケース越しに2〜3秒でウォッチして、間に挟まって
いる「具」のボリュームを確認、例えばその日食べたかったシー
チキンの量が少なければポテト野菜にしたりする。

何回か値上げして、今は
ポテト野菜 220円
タマゴ 200円
ツナ 200円
ハム 250円

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【絶品だったハムサンド】

個人的には絶品だったハムサンドは4〜5年前の確か秋にハムの
種類が変わった(と思われるほど食感が違った)。

こんなに安くておいしかったのに、と残念だった。今、値段も250円
と上がったけどそれなりに味覚は一定のラインを維持している。

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【具の量は要チェック シーチキン編】

パンの切り口から見える具のボリューム感から、実際の具の量を
見極めるのが難しい。

ショーケースで確認できる具の量はその断面だけだから周囲に
均一なのかはわからない。

何故か、シーチキンはムラが多い傾向あり。

食して具が少なかった時は店舗への不満よりも見極めが甘かった
と反省して後日リベンジ。


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【山手線沿線では田町店が好きだ】

仕事の関係で今は利用できないが以前は田町や五反田付近が
多かった。

田町店は具のボリュームが平均的に多めで、近くの慶応前店よ
りも満足感が大きかった。また行きたい店だ。

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【タマゴサンドにハマったことも】

それまでのタマゴサンドはパサつく食感がいやだったり、その食感
を購入前にイメージできてしまうところだった。ベローチェのタマゴ

サンドはジューシーで美味しい。白身のカケラがほどよく入って
いて食感も良い。

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【分煙】

ベローチェに限らず、店舗が苦労しているところのようだ。
禁煙・喫煙をビルの上下階で入れ替えてみたり、ワンフロアであれ
ば、奥と手前を入れ替えてみたりと苦労が伺える。

どちらにしても、朝の禁煙場所は気持ち良いが、昼前ぐらいからは
受動喫煙状態になる。禁煙希望なので午後の利用はきびしい。

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【水の紙コップ】

2年ぐらい前からか、水は紙コップになった。衛生面やコスト面で導入
したと思うがどうもなじまない。

しかも、よく前の客が二重のまま取ってコップの口元を持って離した
側のコップを戻すと、そのコップはこちらが使うのハメになる。

もちろん、コップの束(塔状に積んである)は2〜3本あるから目撃した
ならばそれを取らなければよいわけだが。。。

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【迷惑な客は大変】

先日、新宿大ガード近くの店で、「(コーヒーの量を)少なく
してって言ったのに」とおばさんが喰ってかかっている場面
に出会う。

酔って絡んだ時みたいな言動だが、おばさんは素だった。
朝7時台で99%ビジネスマンなので、本来安泰の時間帯なのに
店員からしたら災難だな。

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【ビニールパック】

おいしいサンドイッチを包み込んでいるビニールパック。ミシン目
のような切れ込みがありほぼ6対4か7対3に分離できる。

テイクアウトは簡易手拭きが付くが、たまに入れてくれないとき
もあり、その時は重宝する。

そのビニール部分を持てばサンドイッチに直接触れることなく、
食べれる。

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日中は知らないけれど、毎朝、食べるサンドイッチは、新鮮で

おいしい。

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