男色


以前、司馬遼太郎や池波正太郎をよく読みました。

そのころ衝撃を受けたことのひとつが

「男色」。

色々な作品の中にわりと良く登場するんだな、と。


強い男に惹かれるあまり、男が男を、みたいな。

かわいい男に惹かれる男もいたでしょうが、、。


今や、同性愛者の揶揄や非難すると差別扱いですから

時代は変わりました。


ところで、それは世界共通。

1977年のouiの挿絵よりご紹介。

DSC03568.jpg

ちみなみ自主規制箇所は、

少しもじゃっとしたものがありましたので一応マスク。






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