テーマ:山口百恵

おすすめ 百恵さん回帰

【おすすめサウンド】よもや、と言っては失礼ですが、この山口百恵さんのアルバムは、リアル世代以外にも聞いてもらいたい1枚。 <コンプリート百恵回帰>天才的な阿木・宇崎竜童氏の楽曲をはじめ、40~50年ぐらい前の"音"は昭和臭がするのですが、27曲全曲、新規のおしゃれなアレンジで、なかなかの出来。 し、しかも、ボーカルがなん…

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押入れアーカイブスより 山口百恵さん

百恵さんの本 時の花束が売れてるらしい。 発売当初、さっそく相方と大きい本屋さんへ。 大型店に行くメリットは一冊だけ見れる。 素敵な年の召され方をしている写真が載ってました。 えっと、買ってません。2200円はちょっと高いと相方が。 で、我が家の押入れアーカイブスより、山口百恵さんを紹介します。 今日の1枚はこれ{%びっくり…

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私は小鳥 吉田拓郎

楽譜が雑誌に載るのもその当時だからこそですね。 私のような素人は、1カポCで弾きましょう。 で、百恵さん、 くうきり、すうきり、ふじーからぁぁぁ、 いまだに耳に残っております。 当時の百恵さんは、ひと夏の経験など、 千家和也 都倉俊一 コンビの曲ばかりの時期でありました。 …

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山口百恵さん

歌のうまさは森昌子さん、スタイルは桜田淳子さん、なんて 言っていた中学時代。 百恵さんに特段興味もなく時は過ぎていたけれど 宇崎竜童、阿木 燿子ペアの曲で一気に興味が湧き、 社会人になってほとんどのLPを買ってしまった。 阿木さんの繊細でいて女性の感情…

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メビウス・ゲーム | レコード盤ライフ

山口百恵さん歴代のLPの中でもお気に入りのジャケット。 アルバムは、1980年5月発売。 シングルは、79年12月にちょっと冒険して松本隆、堀内孝雄コンビ の『愛染橋』がランク10位だったので、80年3月に『謝肉祭』、5月に 『ロックンロール・ウィドゥ』と、またまた阿木、宇崎コンビで挽回した 時期にあたりま…

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COSMOS | レコード盤ライフ

1978年5月発売の山口百恵さんの『COSMOS』。 1978年に入って、百恵さん戦略として阿木、宇崎コンビを再投入。 2月のシングル『乙女座宮』、5月は『プレイバックPart2』でヒット。 ただ、破竹の勢いのピンクレディー、解散前で注目度絶頂のキャン ディースがいたからチャート的には一歩およばなかった。 …

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ゴールデン・フライト | レコード盤ライフ

1977年8月発売の山口百恵さんのLP『ゴールデン・フライト』。 この年、阿木・宇崎コンビで4月に『夢先案内人』、7月に 『イミテーション・ゴールド』とシングルヒット。 このコンビによるヒット量産のスタート時期だった。 ちょっと不思議なのは、1年前の76年6月に『横須賀ストーリー』 で初起用の阿木・宇崎…

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L・A・ブルー | レコード盤ライフ

当時レコード店でこの『L・A・ブルー』を手に、なんて雰囲気のある ジャケットなんだろうと感じたシーンを思い出す。 このシンプルな濃淡なジャケットに反して、中にはとても綺麗な 山口百恵さんと風景の写真がちりばめられている。 この百恵さん、自然な感じでとびきり気に入っている。 …

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HiromiGo『郷ひろみ』& MomoeYamaguchi『山口百恵』

郷ひろみさんは今年もまた心身ともに全開のようですね。 昔は、失礼ながら、男からみると、たよりない声の新人 という感じで歌手命名も短命かと思ったけども大違い。 その後、男の中でも、カッコイイ男になった気がします。 近年、益々、GOGOと言う感じでばく進中ですね。 この写真は、集英社の明星に出た、郷ひろ…

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Momoe Yamaguchi『山口百恵』

CBS・ソニーのマスターサウンドシリーズ繋がり で、松田聖子さんに続いて山口百恵さんをご紹介し ます。 百恵さんを取り上げるのはもう5回目ぐらいだけども 楽曲に関しては名曲揃いなのは以前も書きました。 提供者は、 千家和也、都倉俊一さんコンビ、谷村新司さん、 来生えつこ、たかおさんコンビ、そして 阿木燿子…

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山口百恵の『私は小鳥』② 

2007/5 に取り上げた、 山口百恵さんがうたった「私は小鳥」。 作詞作曲ともよしだたくろうです。 もう片面は、沢田研二さんの「Oh!この時を」で、 作詞は伊藤アキラさん 作曲は井上忠夫 さん です。 このソノシートはまだ持っていないです。。 曲を録音してある媒体はあるのだけれど やはりソノシート自体がほ…

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KenjiSawada『沢田研二』⑥

ここ1~2年で動画サイトが急速に増えましたね。 むかしの映像を簡単に見れてうれしい限りです。 沢田研二さんと山口百恵さんが揃って登場した 79年のNHKビッグショーも投稿されていて懐かしく 見ることができます。 そのBIG SHOWから約1年半程経過して百恵さんが 引退しました。 引退コンサート直後のフジテレビ「夜のヒ…

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山口百恵さんの引退

今振り返れば早すぎる引退だったと思いますが、 頂上に上り詰めるところで引退するという一例を つくりましたね。 先般も書きましたが、名曲に恵まれていたからこそ、 もっともっと現役で、聴きたかったです。 BUDOUKAN・・AT LAST 1980.10.5 THIS IS MY TRIAL

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名曲が多い山口百恵さんのアルバム

山口百恵さんの曲には阿木燿子・宇崎竜童コンビに 代表されるヒットメーカーが協力してます。 それらを収録したアルバムを機会があれば聞いて ください。当時、アイドルでこれだけの名曲を残せた 歌手は少ないと思います。 アルバム名 L.A.BLUE COSMOS メビウスゲーム GOLDEN FLGHT ドラマチック…

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山口百恵の『私は小鳥』

くうきり~、すうきり~、フジ~カラー~♪ 70年代にずいぶんTVで流れたフレーズ。 山口百恵が歌った「私は小鳥」という曲。 沢田研二さんとのカップリングソノシートで確か非売品でありました。 ちゃんと2番まであります。アップテンポで良い曲です。 たまにオークションにソノシートが出品されますが、ずいぶん前に見た…

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