テーマ:マツダ

ランドウトップ COSMO L

流麗なコスモAPの後ろ半分を ざっくり切って レザー張りにしたコスモ L(ランドウトップ)。 設計イラストを見る限り、 当時としてはなかなかの発想。 ただ、 個人的には、 4ドアセダンならランドウトップはかっこいいのに 2ドアのまま切断設計するものだから 実用面でどうなの?と思いました。 …

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看板 ボルボとマツダ

横浜さんの道で、 ふたつのSUV広告発見。 ボルボとマツダ。 車格は別にして、 どちらが広告として良いか、というと一目瞭然。 マツダさん、 並べられたら、 かなりコントラストが悪い。

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二代目マツダコスモ 1975

何回か紹介しました2代目のマツダコスモ。 おおむかし、中古購入した愛車でもあります。 押入れから折り畳みパンフが出てきたので写真をご紹介します。 いいでしょぉ、この流麗なボディ。 1970年代にして、この伸びやかなフォルム、 そしてこのコックピット型パネル。 当時でも超中古でしたが、買って…

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マツダ 米LIFE誌の広告 1965

昨年末の自動車関係のニュースだった。 米CR誌のブランド別信頼度ランキングで マツダが、先回まで1位だったトヨタを下してトップになった。 1位マツダ(83)、2位トヨタ(74)、3位レクサス(71)    ():ポイント 平均的ポイントが41~60ポイントだそうだ。 いいね、マツダさん。 ちな、12位BMW(52)、…

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マツダRT24-P

この前のデイトナでは No77号車が2位、ルマンから引き継がれている栄光のNo55車は先日は6位だった。 直4ガソリンのターボで600馬力。 今のレベルすごいな、4気筒でこんなエンジン性能にできるんだ、と感心。 かっこいいマツダRT24-P

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続 マツダ787B Rendezvous

おうち正月、オタク継続中。 こども達の出入りがあるけど、基本は家の中。。 24H走ってタイムアップしたあと、 No55(優勝)とNo18(6位)の ランデブーピットインが印象的でした。 No55レナウンチャージマツダ787BNo18マツダワークス787B 1/18モデルなどで迫力満点です。 …

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続 レナウンチャージマツダ787B

年末年始、おうち生活開始、 おたく傾向あり、、か。 先日に続き手元に来たチャージマツダと戯れる。 ディスプレイに映しているのは 押入れアーカイブスより 録画してあった91年のルマン中継のビデオを一旦停止して、 手元のチャージマツダ787Bをパチリ。 こちらも。 ちなみに、右フロントタイヤ上部とサイドの55の横…

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Congrats! , MAZDA MOTOR

100周年おめでとうございます。 苦しい時期の方が長いでしょうから、 晴れやかに100周年を アピールできる経営状態に安堵しています。 今後も応援します。 さて、ロータリーエンジンですが、 まったく別次元の新型エンジンを開発中であれば 未練タラタラのロータリーエンジンへの思いなど捨てますが、 そうでなければ、 成熟…

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レナウンチャージマツダ

今年、東証一部上場も廃止となったレナウン。 さみしいな。 ルマンでは長年マツダのスポンサーで、当時のレナウン社長 が支持したカラーリングデザインは、1991年に総合優勝と ともに世界を席巻したのにね。 ところで、このチャージマツダ787Bモデルカーを随分前に購入したものの コロナのせいか、いまだに発送連絡がないのです。 …

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レース仕様のサバンナ

今でも、わくわく感が蘇るマツダのサバンナ。 別名マツダRX-3のレース仕様。 フェンダーを叩き出しても、ここまで張り出せないなので、 別付けフェンダーだった。それがかっこよかった。 ライトはテープみたいの貼った感じ。 バンパーは取り外して、当時の言葉?でエアダムスカートを装着。 タイヤはたぶん185程度。当時としては太か…

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マツダのル・マン'89と片山さん

押入れビデオアーカイブスより、'89ル・マンのマツダの雄姿をご覧ください。 写真は、2台のチャージマツダ。 この'89のル・マンでは、早々にトヨタ3台、日産3台がリタイヤした中で、 マツダ767B、チャージマツダ2台(も767B)の合計3台が完走したのです。しかも、767Bは7位。 91年、日本車初優勝の前段階としては手ごたえ十…

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疾風のRX-7

スター・ウォーズが上映された年だったな。 戦争状態だった成田闘争を経て成田空港が開港した年だ。 コスモ、ファミリア、カペラを経て マツダしか作れないフォルムのクルマが登場した年。 押入れアーカイブスより、SAVANNA RX-7。  以前も書いたけど、このRX-7でさえ、いいことを書かれなくて、いつも腹立たしかった。 そ…

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マツダのレッドとは違うけど

CX3など、マツダなりに良く売れているレッドカラー。このフラッグシップレッドにぶつけてきましたトヨタヤリスCM。 あのレッドとはだいぶ違いますが、同じ赤をメインに作成したCMでした。

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マツダコスモに愛をこめて

ラグジュアリースポーツ マツダコスモです。ネットから拾わさせていただきました。 当時こんなにエレガントで、伸びやかなスタイリング、品があって、押出の効いたクルマは希少でした。 以前も一度書きましたが、今のマツダのDNAだと思ってます。 そして、こちらが当時、社会人になってから大枚をはたいて買った同型コスモ。中古ですが。いつもピ…

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マツダの初期エンブレム「m」復活とコンセプトカー

写真は、マツダB360が愛車だった親に連れられ、晴海に見に行ったときのモーターショー。大阪万博の写真と同じアルバムだったので1970年かな。もう、なんと50年前。 左上はルーチェ、右はコンセプトカー、左下はコスモ。バックに写るは、ブース中央のロータリーマーク。懐かしい。 右下は、これからのクルマを予言するような参考出品車。なぜかとい…

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ローターマークを付けた新車待ってます

ひたすらロータリーエンジンの復活を願う今宵は、 RX510を貼って寝ます。 このクルマはどう見てもRX3か、のちのルーチェ ハードトップベースで、近未来?フェースにした モーターショー用のコンセプトカー。 でも、いいではありませんか、この時代のクーペは ほとんどロータリーエンジン搭載でした。 そう、フロント上部の、逆三…

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ド派手グリル

1970年初頭からのサバンナ、ルーチェなどに代表される グリルが今のマツダデザインに復活しているのがうれしい。 どうも他社EV系の顔はいまひとつです。 1950-1960年代のド派手アメ車グリルが好きなので 1枚紹介します。 …

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マツダサバンナクーペ

以前取り上げたブログで http://cary.at.webry.info/200801/article_5.html 黄色いサバンナのポスターがほしかった、と あこがれの思いを書いたけれど 小さいマツダラインナップパンフが見つかった。 この個…

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マツダ 『ペルソナ』

以前、マツダの上昇機運を漂わせた ルーチェ、カペラに続いたのは ペルソナという、まったく売れず、 マツダの勢いを削いだクルマについて 書きました。 唯一、このCMは、 よ、よかったです。 …

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MAZDA TOYOTA

今のマッダさんは、デザイン、ドライビングフィール、 足回りのテクノロジーなどで他社からも一目置かれる。 出る芽を摘むイメージのあるトヨさんと手を結ぶのはどうなの、 と以前書いたけれども ことEVとなると、タッグを組んでいくことはまぁいいんでないの。 この数週間、トヨさんのEV出遅れ、ある国ではHVも…

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マツダさんこのまま行こうぜ

苦節半世紀、とはマツダに対する個人的な感慨。 当ブログのマツダテーマを見てもらうとわかると思いますが、 50年以上マツダファンでありながら、 どうにもならぬことを悔しがる年月をおくってきました。 その道のは、「所詮マツダ」、「マツダはちょっと」、「めずらしいですね マツダファンなんて」などと言われ続けてた5…

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苦節50年、マツダファンとして複雑な心境の技術提携

ずいぶんブログに書いたけれどマツダファンになって約50年の間、 マツダの業績悪化や人気度の低さ、迷走や失敗にジリジリしつつ、 それでも応援してきた者にとっては 昨今の活躍はうれしいばかり。 そこに、触手を伸ばしたのがトヨタ。このたびのトヨタ、マツダの技術 …

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mazda6 DNAはコスモ

と、勝手に思っている。 特に真っ赤なコスモ。 いいじゃないの、このtakeri(mazda6)。 マツダさんその調子、その調子。 今のところ、mazda2,3,6とかいいですね。 そういえばオデッセイ・・、エリシオンとの 統廃合で期待…

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MAZDAアテンザのサイズ

MAZDAアテンザのボディーサイズです。 マツダアテンザは、BMW3シリーズや、ベンツCクラスの車幅を 超えているので、思い切ってBMW5、ベンツEクラスと比較して みました。 MAZDA6          全長  全幅  全高 アテンザ …

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マツダの『10年基準のユーノス500』

10年基準というコンセプトだったユーノス500 10年経過基準は持っているオーナーでないけども 少なくとも日本的な雰囲気をだいぶ払しょくしたこのデザインは なかなかのものと思った。 1992年に登場してから20年だけども今見てもおかしくない。 バブル景…

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マツダコスモの復活祈願

スカイアクティブが好調なマツダだけど、目が覚める ような新車もほしい。勝手にそう思うこのごろ。 アクセラ→ロードスター→アテンザ→RX8という マツダらしいスポーツ系ラインナップに "復活"コスモがあってもいいな。 ドラマチックに。。 2012年6月にロータリーエンジン車が姿を消すと 発表された…

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マツダ『CX-7,9』

だいぶラジエターグリルの下が くどくなった気がします。 最近はそこのところをバンパーというのか フロントスポイラーというのかむずかしいで すが、、 ここのところの流れからすると 誰かが止めないとあくが強いです~。 cx-9 cx-7

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マツダのビアンテ

マツダのビアンテ 待ちに待ったモデルチェンジだったのに。 トヨタのノアや日産のセレナと勝負する必要は まったくないのにな。ショックも大きかったなぁ。 オートフリートップで独自性を持っていたボンゴ フレンディーの血統を維持してほしかったなぁ。 ここはひとつ!鋭角でもまん丸でもいいから 他社とは違う形をベースにオー…

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マツダの『トレッド』

マツダのボディー側面形状のまずさを前回触れましたが、 タイヤハウスの張り出しと、トレッドのバランスが非常に 良くない車が多かったです。 かっこよさで随分マイナスだったと思います。 この隙間は、4代目ファミリアのこの写真がわかりやすいので 以前に続き掲載します。 このファミリアに限らず、マツダ車は同じ傾向のくるまが多か…

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マツダの『ボディー側面』

マツダ車はよく、○○はいいけれど、やっぱ マツダなんだよね、といわれますよね。 そのマツダを象徴するひとつが、ボディーの 側面形状。 ドアノブ付近の膨らみから、下に向かうほどマツダらしい エンド処理。これがいまいち。 また、タイヤハウス付近の曲線処理がうまくなく、新車が でるたびにひやひやしてました。 特…

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