テーマ:音楽

私の声が聞こえますか 中島みゆき

押入れアーカイブスから ひとしぶりに 中島みゆきさん。 このファーストアルバムを出した76年の雑誌からで、 このとき24歳。 記事の引用 まだ、あどけなさの抜けきれない顔立ちからは想像しがたい落ち着いた 説得力のある声と含みにとんだ言葉でもって早くも多くのファンを 引きつけている。 「唄は自分の…

続きを読むread more

gutsからスリー・ティグリーズ

押し入れアーカイブスより、 スリー・ティグリーズ。 1975年のgutsより。 ヘアスタイル、ドレス、、この時代感がたまらない。 この年の写真なら曲はソウル・トレインのテーマだね。

続きを読むread more

SONY TR-610 1958

先日、過去の72時間?だったか、 古い小型のSONYラジオを探す外人さんがいた。 世界のソニー、、なつかしい響きになりました。 広告全体はこちら↓

続きを読むread more

おそるべしリマスター

天気がよかった日に、窓を開けて紙ジャケレコードを 風に当てました。 古いレコードには大切なことです。 以前まで、 アナログレコードはもっと値打ちが出ると思ってましたが、 歯抜け状態と思っていたCDなどのデータ音楽は 2000年過ぎから 今や、リマスターやらリミックスなどで見違えるような音に 変化させるものだから 結…

続きを読むread more

久しぶりに中島みゆきさん

久しぶりにミュージックフェアを見たら、 中島みゆきさんの昔の映像。 最近はこの手の映像がきれいです。 宮本さん「化粧」、意外と言ったら失礼かもしれませんがよかった。かなり歌い込んでます。 工藤静香さん、また細くなった? 中島美嘉さん、エガッタ、 大竹しのぶさん、ヨイトマケの唄風のファイトにでした。。 …

続きを読むread more

押入れからタイガース

押し入れアーカイブスより、 ザ・タイガース。 雑誌は1968年、ステージも同年だと思いますが 当時としてはとてもおしゃれな気がします。 THE TIGERSの文字も浮いてますよね(後ろに影がある)、 そして、急激に進化していたPA(スピーカーアンプ)も たぶん最新導入していたのでしょうね。スリムでおしゃれ。 …

続きを読むread more

なんだかんだフォーライフ

いやぁ、この小室さんの歯抜けはかわいそう。 しかも下品なこと発してて、更に横目。。 陽水さんの牙と舌も、なんか意味わからん。 全体は2枚目。 泉谷さん、半分。。 フォーライフの運営状況はともかく、結成とその後のインパクトは 充分にあったと思います。

続きを読むread more

あんたたちは汚いし、と安井かずみさん

安井かずみさんが、あんたたちは汚い(身だしなみ)、と言わせた フォークソング系の方々を振り返ってみましょう。 押し入れアーカイブスより、 タイプ別のひとたち。 武田鉄矢さんの海援隊はコミック系かな? あのねのねが、なつかしい。 フォークも唄ったけど、かまやつさんはオールマイティ。 小椋佳さん、、長谷川きよし…

続きを読むread more

永遠のマドンナ

1987年のペントハウスからマドンナ。 実は1985年のプレイボーイ誌にポップスの女王になる だいぶ前1979年頃のヌードが掲載されました。 それを2年後のペントハウスも扱ったのです。 なぜか、 マドンナはこのとき更に、空前の大スターと なっていたからだと思います。 ベントでは表紙にもなりました。 …

続きを読むread more

湿りっ気のまざらないポップス まりや&ユーミン

まりやの『ユニバーシティ・ストリート』に誘発されて、 私のコバルトアワーの引き出しが開き 『サーフ・アンド・スノー』ができちゃった、みたいな関係。 押し入れアーカイブスより、竹内まりやとユーミンです。 まったく忘れていた雑誌。失礼、週刊FMさん。 このタイトルどおり、 「湿りっ気のまざらないポップス」をた…

続きを読むread more

押入れから矢沢永吉さん

いいね、 キャロルのときからずっと、エネルギーが満ち溢れてます。 押し入れアーカイブスより、矢沢永吉さん。 この写真の記事はこんな感じ ↓ 「オレはやりきれる自分に惚れてるよ」

続きを読むread more

アンコールプレス

ザ・タイガース、年末にアンコールプレスが発売だそう。 ※以下の写真はすべてアンコールプレスとは関係ありませんざ 沢田さんも同じくアンコールプレスがあるそうな。 特典があればなおさらファンは買っちゃいますよね。

続きを読むread more

おすすめ 裸足のフローネ

【おすすめサウンド】裸足のフローネ 誰でも知っている? 家族ロビンソン漂流記、不思議な島のフローネ。 今日、紹介するのはこの原曲ではありません。 これより下段にあるものです。 「I Pray」でも有名なPUSHIMさんの「裸足のフローネ」です。 レゲエのリズムと、歌唱力のあるPUSHIMさんの歌がすばらしいので 紹…

続きを読むread more

夏は夏らしい音楽がいいな。

歌謡界が活発な頃、 夏は夏なりの歌が当たり前のように TV・ラジオを賑わせました。 押入れビデオアーカイブスより、 夏ざかりほの字組は、田原さんと研さんの明るい 雰囲気と相俟って好きでした。 スナップショットをどうぞ。 ものすごく楽しそう。 実はなかなか真似できなス…

続きを読むread more

押入れから拓郎さん

だいたいこういうネタがその号のメインになるときは 他に大きいニュースがないとき。 ただ、登場するスター名からすると 当時(1983年)の顔ぶれとしては、 トップクラスのネタでした。 押入れアーカイブスより、 『吉田拓郎がニセ拓郎を告訴!』 ちなみに拓郎の声や会話内容が偽拓郎とは思えないほどの ニセクオリティーだったと記載…

続きを読むread more

おすすめ U.S.Navy Bandのライオン・キング

【おすすめ サウンド】Circle of Life and He Lives In You 単に、合唱隊や楽団と思ってはいけません。 ボーカル、演奏とも、しばらくハマってしまった 大好きなU.S.NavyBandです。 簡単に言うと、良い音質で録音されているライブ演奏ですが、 知る人ぞ知るプロレベルのエンターテナー集団です…

続きを読むread more

おすすめ Save the Last Dance for Me

【おすすめサウンド】 ザ・ドリフターズ(THE DRIFTERS)をご紹介。 ロック、ポップス領域で、世界の多くのミュージシャンに 影響を与えた超、超、超名盤です。 1960年代初期のステレオ録音で、 楽器、ボーカルが実にリアルすぎるぐらいリアル。 ほぼ、左右どちらかからしか聞こえない楽器が、すごく楽しく、 スピーカー、イ…

続きを読むread more

おおすすめ Duke Elegant

【おおすすめサウンド】 そこそこ刺激があって、でもずっと流していられるそんなアルバムを1枚紹介します。 DR. JOHN さんの 「Duke Elegant」 リズムを刻むドラム(特にスネア、ハイアット)とベースが ひたすら正確に、でも、シャウトしている一流の演奏です。 本人のキーボード、ピアノと独特のボーカル、それから ベ…

続きを読むread more

カセットテープはプチブーム?

誰かの新譜に、あの「カセットテープ」も付けて販売、 なんて企画もあるんだそうで。 カセットのプチブームなの? 押し入れアーカイブスより、 カセットテープ全盛のころの1枚の広告写真。 この広告は、1980年。 シンプルでコンパクトなSONYのウォークマンが出たのは1979年。 ということは、ウォークマンと同じ土俵では…

続きを読むread more

坂崎幸之助さん、若っ!

押し入れアーカイブスより、 坂崎幸之助さん。 坂崎幸之助氏の右下の紹介、 アルフィーというフォーク・グループのリードギターを担当・・、と。 「という」が歴史を感じます。 お顔もフォーク少年。。 こちらは、あまり長続きしなかった?記憶の雑誌で、創刊号です。

続きを読むread more

好きなテレ東、から出てきた森アナ

テレ東のTHEカラオケ☆バトルで、 ハキハキ喋るアナウサーとして認知した 森アナ(森香澄さん)。 その後なんだか、めきめき頭角を現わしてます。 一応、カラオケ☆バトルのアナとしてのファンですが 以下のTouTubeはなかなか良いと思います。 こちらは、【DJ KOO×森香澄アナ】合唱曲『マイ バラード』をクラブミュージッ…

続きを読むread more

66になったアルフィーさん

押し入れアーカイブスより、 The ALFEEです。 坂崎さんがまだ南こうせつ風のこの頃の記事は、 「60になってもアルフィーやってるでしょうね」と。 202007現在、坂崎、高見沢さんが66歳、桜井さんが65歳だそう。 現役バリバリ。

続きを読むread more

音符読み

ギターはコード進行ぐらいの技量なので、 音符は苦手。 ネット上のこちら、勉強用にはいいかな。

続きを読むread more

一等賞ってまだ使う?

押し入れアーカイブスより、 沢田研二さん。 運動会の駆けっこで一等賞をとった、って よく言いましたが、今でも「一等賞」は使うのかな。 そうか、歳末大売出しの抽選会でも使ってますね。 その「一等賞」の文字がある雑誌から 「ジュリーはやっぱ一等賞」。 出だしのコーラスから最高、と"おまえにチェックイン"をべた褒めす…

続きを読むread more

おすすめ Number Ones

【おすすめサウンド】「えー、マイケルジャクソン?古いし、聞き飽きました」と言わずにしっかりした再生機で聞いてもらいたい1枚。 良いイヤホンとかヘッドホン、しっかりしたアンプ、スピーカーにて大きめの音で聞いてもらうと、 あんたのスピーカーはその程度かい?と言わんばかりのどこまでも歪まない良い音が収められています。 サンプルはmo…

続きを読むread more

杏さんの「教訓Ⅰ」は随分歌いこまれてる不思議

杏さんが歌う「教訓Ⅰ」が話題です。 数十回歌いこまないと、あそこまで自己流の味がでないので決して付け焼きではない感じです。 いつから歌ってるんだろう? 「反戦歌」「反体制」時代(1960年後半~1970年あたり)のうたです。 当サイト的には、「10年目のギター」で拓郎さんが西岡氏、小室氏をバックに加川良の「教訓Ⅰ」を歌ったの…

続きを読むread more

書く文字を映されるのはやだよね ジュデマリ

押入れビデオアーカイブスより、 JUDY AND MARY。 文字の羅列を見て視聴者が引いた(であろう)瞬間が 〇〇%!、みたいな。。 番組で年賀状を書くシーン。 「大きくなってからあまり漢字を書いてない」と。それよりも真っすぐじゃない・・。 ハガキの中央までいってもまだ住所が終わらない。。 ご愛敬とい…

続きを読むread more